心療内科で自律神経失調症の治療をしています

私は高校生のころから足の冷え症がひどく、大学生になってからは不眠症にかかってしまいました。冷え症はある程度仕方がないと思っていたのですが、不眠症は日常生活に支障がでるので困ってしまいました。そこでまずはかかりつけの世田谷区のの内科にかかったのですが、私の症状は心療内科の方が合っているとのことで世田谷区の心療内科への紹介状を書いてもらいました。世田谷区の心療内科にかかった私は自律神経失調症と診断されました。自律神経失調症は交感神経と副交感神経という体の中のあらゆる器官の生活リズムをあやつる神経が支障をきたしてしまう病気です。そのため症状は多岐にわたり、私のように冷え症と不眠症を併発させるパターンもよくあるのだそうです。私はそれから世田谷区の心療内科に通院して投薬治療を受けています

少しずつですが冷え症も改善されてきましたし、夜も眠れるようになってきました。もし不眠症や冷え症でお困りの方がいらっしゃいましたら一度心療内科にかかってみることをお勧めします。

カテゴリー: 自律神経失調症